め組本部で放射イエス、郡山保養チラシ        lobo      

1、宮城県登米市め組Japan放射イエス会議で、福島の現状を報告。

殆んどが18~25歳位の若者の前で出来た。

近い将来のお父さん、お母さんたちに、放射能の事に耳を傾けてもらう事により、未来への貢献度は、測り知れない。

放射能ボランティアとしてはこれ以上の社会貢献はない。

日本広しといえどこれだけの人数の若者に、放射能の事、福島の事を聞いてもらえるのは、他に無いと思う。め組の存在と、このレッツチームがあるから。本当に素晴らしい。

今後も十代二十代の方にどう放射能に耳を傾けてもらうか、大きな課題だ。

近未来は彼らの活躍に、掛かっている。

 

今後も怖がり過ぎず、怖がらなさ過ぎず、正しく怖がる事を伝えていきたい。

 

 

 

2、登米市から郡山に向かい、駅前ビックアイで福島高線量地域の方のお話を聞く。

一年たっても状況はあまり改善されてはいない。

やはり行政や教育委員会の方々の協力は中々得られない、個人一人一人が繋がり、助け合い支え合っていくしか今はない。民間の繋がりが必要不可欠!!。

 

 

 

3、郡山開成山公園での保養チラシ配りをさせて頂いた。

 

写真の男性は福島伊達市の「あとりえとうの」さん。

クレヨンで絵を書き、命の尊さを訴えている。

 

 

こい、リン、lobo     

 

ボランティア 日数 4日 トータル走行距離  1178Km 

             保養チラシ     300枚

 

社会貢献度  (高)

 

 

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